ちはやは銘鳳学園に通う、ごく普通の小柄な娘だったのだが、小動物形態のナツキが公園で傷ついて倒れていたところを助けたことから彼女の生活が一変した。 ナツキとのKISSで一気に魔法戦士カーマインに変身、種人間と戦うことになる! 種人間達を浄化しつつ種を回収、セルリアンブルーの助けを借りながらもなんとか事件を解決している。 性格は自分のことを「ボク」と呼び、とっても純粋、ナツキに対してはいまいち素直になれない面がある。
ちはやが変身する魔法戦士の姿。ちはやの願望を反映した姿になるという。みごとなボディはその証拠とはナツキの言。カーマインは愛をパワーを源とするため、より強力なパワーを出すにはナツキとのふか〜い愛の結合が必要だという・・・。
でも、ちはやはナツキのだらしない姿をみていると不安になってしまう。ちはやとナツキの関係ははたして!?
魔法世界の国・『エヴァ・グリーン』の住人で、奪われた“種”を奪回するため人間界へやってきた。ちはやをパートナーの魔法戦士として全面的にサポートするためとはいえすでに居候の座に居座っている。 人間形態をとったナツキはなぜか女性に囲まれることが多く、誘惑にも弱く理性を押さえるの大変。 エッチをすると魔力がなくな り小動物の姿になってしまう特徴もある。
おとなしそうで、少しどこか不思議な影を持つ。自分から男子生徒を誘い、大胆な行動をとるなど謎が一杯。しかし彼女にはもうひとつの姿がある。それは…。
ちはやたちのクラスメイト。ナツキが好きな内気でおとなしい娘。普段から積極的になれないため、影から彼を見ている位が精一杯であったが・・・。
銘鳳学園の美人の保健の先生。 ナツキの小動物形態を見ると解剖癖を発揮する!?